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真騎士
MAXI
| 生年月日 | 1983年10月16日 |
|---|---|
| 出身地 | ベネズエラ |
| 身長 | 175cm |
| 体重 | 70kg |
| 所属 | SRC本部道場 |
| バックボーン | レスリング |
| プロMMA戦績 | 7勝2敗1分け1無効 |
【主な獲得タイトル】
2002年 東日本学生レスリング秋季新人戦 フリースタイル66kg級 優勝
2003年 東日本学生レスリング秋季新人戦 フリースタイル74kg級 優勝
2005年 全日本学生レスリング選手権 フリースタイル74kg級 優勝
第31回内閣総理大臣杯 全日本大学レスリング選手権
フリースタイル74kg級 優勝 大会最優秀選手賞 受賞
2006年、2007年 レスリング世界選手権 ベネズエラ代表
2007年 レスリング パンアメリカン選手権 フリースタイル74kg級 3位
第3代ライト級キング・オブ・パンクラシスト
14歳からレスリングを始め、仙台育英高へ留学。日大へ進学すると4年時にはフリースタイル74kg級で全日本学生選手権と全日本大学選手権の二冠を達成。日大の団体2連覇にも貢献し、大会MVPを獲得した。2006・2007年のレスリング世界選手権では、ベネズエラ代表として出場。2008年8月パンクラスで衝撃のプロデビューを果たすと、爆発的なパワーと潜在能力の高さを見せつけた。2009年4月にはUFCにも参戦した経験を持つパンクラスのトップランカー大石幸史、5月には毛利元就の末裔である毛利昭彦を打撃で圧倒。そして8月のパンクラスでは、北岡悟に3戦負けなしで廣田瑞人にも引き分けている王者・井上克也のタイトル挑戦者に抜擢。緩急をつけた攻撃から最後は強烈な右フックでダウンを奪い、レフリーストップのTKO勝利で見事第3代ライト級キング・オブ・パンクラシストに戴冠した。9月の第十陣ではゴールデンルーキー山田哲也に力の差を見せ付けるTKO勝利。2010年最初の試合となった3月のSRC12では、これまで6連勝中のアームバー・キムを戦慄の左ハイキックでマットに沈め、6月のSRC13では実力者ホドリゴ・ダムをもTKOで倒し、10月のSRC15では過去にパンクラスの二階級王座に君臨した國奥麒樹真と対戦。試合巧者のベテラン相手でも構わず前へ出てプレッシャーをかけ、1ラウンド4分26秒豪快なアッパーから倒れたところをパウンドで仕留め、圧巻の5戦連続TKO勝利を飾った。現在までの戦績は7勝2敗1分け1無効。ベネズエラタイフーンが、ついにSRCライト級のベルトの射程圏内に昇ってきた!
| 大会名 | 日付 | 勝敗 | 対戦相手 | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| センコーpresents 戦極Soul of Fight | 2010.12.30 | ○ | パーキー | 3R5分00秒 判定(3-0) |
| SRC15 | 2010.10.30 | ○ | 國奥 麒樹真 | 1R 4分26秒 レフェリーストップTKO パウンド |
| SRC13 | 2010.06.20 | ○ | ホドリゴ・ダム | 2R 0分45秒 レフェリーストップTKO グラウンドパンチ |
| SRC12 | 2010.03.07 | ○ | アームバー・キム | 1R 1分10秒 KO ハイキック |
| 戦極~第十陣~ | 2009.09.23 | ○ | 山田 哲也 | 2R1分1秒 レフェリーストップTKO グラウンドパンチ |
| 戦極~第八陣~ | 2009.05.02 | × | 毛利 昭彦 | 1R4分20秒 反則 サッカーボールキックによる |
| 戦極の乱2009 | 2009.01.04 | ○ | 井上 誠午 | 1R0分38秒 ふみつけによるレフェリーストップ |








