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L.C. デイビス
L.C. DAVIS
| 生年月日 | 1980年10月28日 |
|---|---|
| 出身地 | アメリカ |
| 身長 | 173cm |
| 体重 | 66kg |
| 所属 | Miletich Fighting Systems |
| バックボーン | レスリング |
【主な獲得タイトル】
TITAN FIGHTING CHAMPIONSHIP フェザー級チャンピオン
2006年2月に地元アイオワ州で開催されたVictory Fighting Championshipに参戦し衝撃のTKOデビューを飾ると、その後はカンザス州のTFCに出場してKO・一本の山を築く。2007年5月にIFL初参戦を果たし、過去25戦で7割を越す勝率を誇るジェイ・エストラーダを相手にフロントチョークで一本。そして無傷の9連勝で迎えた同年12月、IFL世界フェザー級王座決定戦でTKO世界スーパーライト級王者のヴァグネイ・ファビアーノと対戦。開始早々鋭い打撃でKOを狙うも、柔術黒帯保持者でムンジアルでも好成績をおさめている相手に腕を取られ、屈辱の初黒星を喫した。2008年4月には、アメリカントップチームのハファエル・ディアスと対戦。相手のタックルを尽く切り、最後は強烈な左ハイを相手の顔面に蹴りこみ、衝撃のKO勝利で前回の敗戦を払拭した。その後再びKO・一本で連勝を重ね、2009年 1月Afflictionに参戦。それまで総合9連勝中の、修斗でも活躍したバオ・クアーチとの対戦では、経験に勝る相手の攻撃を凌ぎ、最終ラウンドにテイクダウンからパウンドで猛攻を仕掛け、判定勝利をもぎ取った。現在までの戦績は13勝1敗。レスリング仕込みの強靭な体とアグレッシブでスピード感溢れる打撃を武器に、戦極フェザー級グランプリ台風の目となるか!?
| 大会名 | 日付 | 勝敗 | 対戦相手 | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 戦極~第七陣~ | 2009.03.20 | × | 小見川 道大 | 3R5分00秒 判定(3-0) |








